~アグレッシブな走りで見る者をに感動を届ける~

11月6日(土)の第9戦『大田原ロードレース』、翌11月7日(日)の最終戦『那須塩原クリテリウム』をもって2021年のシーズンを閉幕しました。

最終戦は那須塩原駅西口通り特設コースで開催し、新型コロナウィルス感染拡大防止を呼びかけながらの有観客で開催され、約2,000人が来場し生のレースの迫力を楽しみました。

今シーズンのさいたまディレーブは、安倍航大選手が総合26位、高木三千成選手が総合32位、岸崇仁選手が総合39位で終了。
チームは2020年に活動を開始した振興チームながら競合チームに挑み、そのアグレッシブな走りは見るものを感動させてくれました。

選手の皆さん、お疲れさまでした!そしてありがとうございました!!

来シーズンもチームならびにビアンキの活躍にご期待ください!

さいたまディレーブ
https://saitamadreve.com/